読書活動の充実を図る取組の一つとして、朝の読書時間を活用し、教職員による読み聞かせを行いました。今回は、低学年・中学年・高学年の3つのグループに分かれ、それぞれの発達段階に合わせた本を選んで読み聞かせを実施しました。
子どもたちは、物語の世界に引き込まれながら、真剣な表情で耳を傾けたり、思わず笑顔になったりと、本の魅力を存分に味わっていました。これからも、本に親しむ機会を大切にし、読書への興味・関心を高める取組を進めていきます。
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