3年生はネイチャーセンター、4年生はじん芥焼却場、6年生は北方少年少女塾へ、それぞれ校外学習に出かけました。
3年生は自然や生き物について理解を深め、4年生はごみの処理の仕組みや環境への取組について学びました。6年生は北方領土学習を通して、歴史や現状、平和の大切さについて考える貴重な機会となりました。
教室を飛び出し、実際に見て、聞いて、感じる体験は、子どもたちの学びをより深いものにします。今後は、校外学習で得た気付きや学びを一人一人が整理・分析し、いろいろなかたちでまとめ伝え合う学習へとつなげていきます。